[SONE-341] 昔から大好きだった幼馴染が親父の女になって僕に性行為をわざと覗かせてくる。 つばさ舞
02:40:00 | 2024-09-06 00:00:00

昔から大好きだった幼馴染が親父の女になって僕に性行為をわざと覗かせてくる。 つばさ舞

    4.3
46 0
SONE-341 | sone00341 | sone341
久しぶりに実家へ帰ると初恋の幼馴染が父と一緒にいた。なんと2人は付き合っていることが発覚!その晩、僕は酔いつぶれて真夜中に寝床へ行こうとする途中に父と幼馴染がへびのように互いの肉体を絡め合いイチャイチャしているのを見てしまう。挙句の果てに僕と目が合ったのにそのままSEXを覗かせ、激しく快感に溺れている幼馴染。家で2人きりになった時、僕の感情は愛と嫉妬と悔しさと哀しさが溢れかえり、ギンギンのペニスで彼女の膣内を掻き回す。※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。 特集 最新作やセール商品など、お得な情報満載の『エスワン ナンバーワンスタイル』はこちら!

Gallery Pics

Reviews (8)

  • みき大好き
    2025-02-03

    最高傑作

    「世界で有名になりたい」というシンプルな動機が潔い。 可愛く綺麗なお顔にはち切れそうなおっぱい、キュッと締まった腰に薄目のマン毛。 今後もどんどん舞さんの作品を買うことになりそうだけど、初期はパイパンだったので、探すときにマン毛は生えているかチェックが最重要ですね。 またパイパンにするなんて事は絶対やめてくれよな!! 古い民家の居間で布団の上のセックス。 普段はもっと明るい照明が女のハダカが綺麗に見えるので好きだが、今回は暗めのコントラストが大きい映像が昭和的な淫靡さを醸し出している。 大きな鏡の前で、大木に見られながら舞さんが次第に脱いでいくシーンはいやらしさがあふれて、こんなん好きなんです。 この作品では大木もあまり乱暴でなくじっくりとした絡みがチンポにビンビンくる。 僕が大好きな全裸対面での顔面騎乗も長い時間していただき感謝です。 心を通わせるキスも多めで、演技と言うよりもプライベートなセックスと言う感じで、ザーメンを背中に浴びた後、子猫のような声を漏らしながら睦言でイチャイチャするのもいい。 次のシーンではフェラしているときに息子が覗いているのに気づいたけど、そのまま全裸になり見せつけながら合体し、更に騎乗位でカラダを反らして挿入部を見せつけるのが淫乱すぎる。 覗いている息子が同画面に入っているのも視姦を強調して良い。 親父が入院している時の息子との全裸セックスも良かった。 舞さんは「最高の愛人沼」のような都会的な女性も良いし、本作のような古い雰囲気の映像も素敵ですね。 監督は「ゆる子」って女性? 素晴らしい才能ですね。

  • 乳首舐め手コキ好き好き侍
    2024-11-19

    視線が遅い

    凄くエロい女優さんで好きなので購入しましたが、とにかくカメラ目線が遅いのが気になりました、主人公に気付くのが遅いし、目線くれるのも少ない、ちょっと物たりませんでしたね

  • しょうたはドラマもの好き
    2025-11-14

    新しいストーリー

    あまりなかったストーリーで斬新でした。 絡み自体はどれも濃厚で特に見せつけるシーンなんかは圧巻でした。 エンディングにかけてモヤモヤがマックスになったことがマイナスかな。 舞さんは素晴らしいので星4です。

  • れいこんま
    2025-09-19

    2人から愛される

    背景設定は別にして、舞ちゃんの濃密なプレイが堪能できます。前半は父親役、最後は息子役とのプレイ。いずれも部屋の中で暗めだが、舞ちゃんのボディはしっかりと拝める。激イキではなく、身体を密着させたねっとりじっくりプレイ。最後まで楽しめました。

  • LOVE??なおちん
    2024-10-15

    作品に恵まれ無い女優さん。

    好きな女優さんで、新作出る旅に必ずcheckしてるけど、中古でも買おうと思わないかなぁ〜。

  • Y24
    2025-02-06

    ウ~ン

    彼女のメイク、髪型、衣装全て完璧! だが男優陣が弱すぎる! 幼馴染が暗い、親父役の大木の彼女に対する思いが あまり語られる事なく物語は進み、只の年の離れた カップルのカラミ2回とラストの幼馴染とのカラミ で、尻射、胸射、胸射でおソージ無し… 彼女の2人に対しての感情も分からない… これでは抜けません!

  • Hachi-Bay
    2024-09-24

    カラミはいいけどね

    新しいタイプのストーリーではありますが、モヤモヤしますね。カラミはいいですね。綺麗で素敵な女優さんです。

  • 上村水軍
    2026-05-27

    視る、視られるに興奮した名作

    美顔、美巨乳、美くびれの関西弁ガールつばさ舞嬢が初恋の幼馴染という設定。作品中でも関西弁がチラホラでてきます。小野六花さんもそうですが、この人もなかなか関西弁が抜けないですね。意識して標準語を話そうとしてもイントネーションがおかしかったり、関西弁じゃないと感情が乗らず棒読みになってしまいがちです。 本作の魅力は2つ。つばさ舞嬢が見せてくれるエロさと、「視られている」というシチュエーションです。 本作中の舞嬢は身体、表情に加えて、声のエロさの演出が際立っていました。できるだけ声を抑えようとしながら、抑えきれずに漏れてしまう喘ぎ声がそそります。つばさ舞だからできる演出なんだろうと思いますので、嬢の他の作品も漁ってみようと思います。 もう一つは「視られている」という演出。作品そのものが、父親と幼馴染が体の関係であるところを目撃するという設定になっていますし、主人公が二人の絡みを覗き、それに気が付いていながら濃厚な絡みを見せつける舞嬢のエロさが引き立っているシーンが、この作品のクライマックスかと思います。これに加えて、25分過ぎの、鏡に舞嬢の裸体を映しながら父親役の男優大木氏と裸体を見るという演出があります。ストーリーの中での「視姦」のシーンは他の作品ではあまり見ない演出で、「視る」がこの作品の中心テーマなのかと思われますが、一方でどちらのシーンも、もっと徹底的にできたんじゃないかと思いました。 それから、「何で親父なんだよ」の答えがあるとさらに良かったですね。 監督は「ゆる子」氏で、初めて聞く名前だと思っていたら、そこそこの数の作品を撮っているようです。S1、E-BODYあたりで、巨乳女優さんの作品が多いですね。AV作品ではあまり見られない、コンセプトが強調されている本作品には大満足ですので、☆5つとしました。

f ;